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40代になったら入れておきたい!?中年男性の健康管理に役立つアプリ3選

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こんにちは。
すっかり暖かくなりお花見をしてきた!という方も多いのではないでしょうか。
そしてお花見といえば美味しいお酒に美味しい食べ物!!

…も良いですが、この時期は朝とお昼の気温差が激しくて体調管理には気を付けたいところ。
特に40代になりますと「健康」について考える方や不安な気持ちを持たれる方が多くなってくるのではないでしょうか。

「家庭」、「仕事」、何を語るにも1番大切なものが「健康」です

身体が元気でなければ何もできない!

でも自分1人ではなかなか健康管理をしっかり行う事ができない。

簡単に自分の健康管理を行う事ってできないの?

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というそんな貴方に向けて「簡単に健康管理ができちゃう役立つアプリ」を3つご紹介しちゃいます!

いびき対策アプリ

お酒を飲んだ際(飲み会後)や疲労が蓄積されている際などに

喉に舌がおちこみ塞がれることで起きるいびき、ご経験はないでしょうか?

 

寝ている間に起きることで本人はいびきをかいている事に気づかず

ついつい「いびきうるさい!」という一言に傷ついてしまう…

また、ひどい場合には「自身のいびきの音で起きてしまう」

なんて事も経験がある方がいらっしゃるかもしれません。

 

一般的にはいびきか、と軽く見る方もいらっしゃるかもしれませんが、

いびきには呼吸がしばらく止まってしまったり、大きな病気が隠れているかもしれません。

 

今回ご紹介する「いびきラボ」はそんな自分自身のいびきに対して改善を手助けするアプリとなっています。

「いびき管理アプリ いびきラボ」

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自分自身のいびきを知る

いびきのひどさや音量を時間、数値として見る事ができます。

 

いびきに対して対策する

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自身で取り組む「いびき対策」を簡単に記録し、自身にあった対策を見つける事ができます。

自身のいびきデータを詳しく知る事ができるためいろんなパターンを試して

どれが1番自身にあった対策なのか知る事ができますね。

 

糖質管理アプリ

 

気になりつつも「糖質っていわれても…」「自分がどのくらい糖質取っているかわからない」

「自身の食生活の良し悪しがわからない」という方向けのアプリになります。

・糖尿病

・肥満

・心筋梗塞

など糖質の取りすぎには「危険」がいっぱい潜んでいます。

血液をドロドロにしたり、骨などの老化を促進させるなど糖質には気を使っていたいですよね。

 

そんな自身の糖質管理についておおまかな「数値」でしっかり把握し、より意識しながら簡単に糖質管理する事ができます。

「糖質管理アプリ 糖質カウンター」

自身の情報を登録する

まず自身の情報についてしっかり入力しましょう。

情報の追加はアプリを起動した初回に簡単に入力できますので

見栄を張らずにしっかり入力する事をお勧めします。

 

目標を知る

このアプリは入力した自身の情報に対して理想の体重や摂取カロリーを教えてくれます。

この数値を目指してしっかり糖質管理をしていく事になります。

 

食べたものを登録する

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このアプリには数多くの料理と、その糖質が登録されています。

ですので難しい計算はせずに食べたものを選択し、そのまま食べた量を選ぶだけで

自身の取った糖質の具体的な数値を簡単に知る事ができるのです。

 

こうして自身の食生活を「数値」として見る事で、

自分で簡単に食生活を管理する事ができるのです。

 

歩数計アプリ

年をとり、歩く歩数が少なくなった…

昔に比べると体力が落ちたのではないか

というお悩みを持たれている方もいるのではないでしょうか

「明日運動会パパの走りたのしみにしてるね!」

「パパ◯◯お願いしてもいい?」

なんていう家族からのお願いに答える際にもかっこよくキメたい!

という密かな野望を抱えたお父様もいらっしゃるかもしれません(笑)

 

でも、激しい運動はできないし、時間もないし…

と言う方が簡単に取り組めるのは「ウォーキング」です。

また、ウォーキングでなくても日々の歩く歩数を気にしていつもより多く歩く事を意識するなど

少しの意識で変わるものもあると思います。

その際に「自身がどのくらい歩いたのか」というのを簡単に管理できるのがこのアプリです。

 

「歩数計アプリ 歩数計」

その名の通り歩数を図り、管理できるアプリです。

使い方はいたってシンプル。

自身の情報と、目標となる歩数を登録するだけ。

あとは目標を目指して歩くだけでアプリが歩数をしっかり記録してくれます。

その日の歩数情報はもちろん、こうしてカレンダー式で一覧として歩いた歩数を表示してくれるので、

日々の歩数をしっかり意識する事ができますよね。

 

 

「健康管理」というのは自身がいかに健康に対して意識できるか、

そして忍耐力を試されるものだと思います。

何事もまず「健康」でないと話が始まらない。

と言う一言を噛み締めながら、しかし自分で自分を追い込まず

ご紹介させていただいたアプリなどを使用しながら手軽にしっかり健康管理していきたいですね。